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先月、婦警さんに一時停止義務違反で捕まりそれに納得できない自分は不服を申し立てたわけだが(笑)

今週、簡易裁判所の方へ行ってきました。

とわ言っても、お互いがそれぞれ主張を言い合い怒号が飛び交う緊張感ある場でもなく、パーテーションに仕切られた個室で現場状況を双方確認しあい、正式裁判にするか否かを確定する場だった感じでした。

今回提出した現場状況の資料や写真を検察庁に報告しその審議を委ねる感じの場であったのです。
裁判になるか不起訴になるか決まるみたいですわ。

だからちょっと拍子抜けした感もあったけど、自分としてはとりあえず次へ進んでくれと切望し、冤罪に陥れそうにしたあの婦警を壇上に連れ込みたい思いだけで進んだ出廷でした(笑)

確かに4000円の罰金を払えばそれで全ておしまいという単純なことだけど、やってないのに払わなければいけない理不尽さに今思っても腹が立つんですわ。

野球で言う審判と同様(ちょっと強引な例えだけど)警察も簡単には一度表した態度を覆すことはしない。
警察という面子もあると思うのだけどね。
でも人間だから間違えたり、見落としたりすることはあると思うんですよ。







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